松葉流 きもの着付け教室へ ようこそ
松葉流 きもの着付け教室の指導と考え方

━━━ 衣(きぬ)ずれのすそさばきに振り向かせ、日本の四季を着る。
日本の着物のすばらしさは、自分の持っている色(似合う色)・雰囲気・TPO・着物と帯、小物(帯揚げ、帯締め、半衿) とのコーディネート(色あわせ)・物語・季節などをきもの姿に表現すること事が出来ます。
『ちらっとのぞく衣(ころも)の色あわせ』『やさしい仕草』
和の空間の香りを漂わせられるのは、洋装には出来ない演出ではないでしょうか? 日本の文化をいろんな形で学ぶ「大事さ」はありますが、松葉流はあえて、普段着から礼装(生活の中での必要着付け)を 重要視し、年齢に関係なく「あなたの思いえがく美しさ」に輝くようご指導したいと思っております。
日本のきものを「母から娘へ。そして、娘から孫へ」と伝え、きものの輪をみなさんと広げていきましょう。
生徒たちの声教室での質問や感想
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